年間2万人を救う医療活動が危機に直面。新型コロナの二次災害を打破したい! #ジャパンハート活動支援クラファン

こちらは 「#ジャパンハート活動支援クラファン」のサイトになります。今回、新型コロナの二次災害により11年間継続してきたカンボジア医療支援が人手・資金不足という苦境に直面しております。どうか皆様からのご支援をいただけますと幸いです。

プロジェクト概要
新着情報
FAQ

プロジェクト概要

カンボジアの子ども達を新型コロナウイルス感染症の二次被害から救うためのプロジェクト #ジャパンハート活動支援クラファン が、先日1,000万円の目標金額を無事に達成いたしました。

皆さまからいただいたご支援は、ジャパンハート カンボジアでの高度医療の無償提供や、現地医療人材の育成を加速させるため、大切に活用させていただきます。

温かいご支援をいただきましたこと、一同重ねて御礼申し上げます。

一方、来院患者数が増加しているなか、長期入院が必要な小児がん患者の放射線治療費やCT検査費、細菌に感染した子どもの検査代や治療費など、まだまだ私たちのやるべき活動に対して、資金は十分ではありません。

この機会により多くの子ども達の命を救うため、ネクストゴールを1,600万円に設定し、プロジェクトをさらに拡大させていくことを決意しました。

残りの期間、どうか引き続き私たちの活動に、ご支援・ご協力をお願いいたします。

2020年 10月 16日 ジャパンハート

私たちジャパンハートは、「医療の届かないところに医療を届ける」という理念を掲げ、「日本発祥の国際医療NGO」として、通算3,500名を超えるボランティアと共に、これまで東南アジア各国で累計20万件以上の医療を無償で提供する活動を行ってきました(2020年3月現在)。

直近では、新型コロナウイルスによる国内の医療崩壊を防ぐことを目的とした「#マスクを医療従事者に」プロジェクトや、院内感染が確認された沖縄の病院での緊急救援、九州豪雨災害への緊急支援など国内においても多くの活動を行っております。

しかし現在、私たちが2009年から支援を開始したカンボジア医療が新型コロナウイルス感染症の二次災害により人手・資金不足の苦境に直面しています。

この状況が長く続くと、本来救えるはずの命が救えない事態に陥ることになってしまうのです。

「医療の届かないところに医療を届ける」ためにも、どうかご一読いただき、ご支援をお願いいたします。

現在カンボジアでは、新型コロナウイルス感染症の影響で渡航規制を強化しています。

それにより、日本から受け入れていた年間290名の医療従事者の渡航が困難になり、また、ジャパンハートの活動費を担っていたボランティアツアーが全面中止となりました。

この新型コロナウイルス感染症の二次災害により、現地の患者の手術を延期せざるを得ない状況となり、また年間2600万円もの活動資金を失っております。

ただでさえ医療水準が低いカンボジアにてジャパンハートは資金・人手不足の状況が続いているのです。

このままでは年間2万人以上の患者を救ってきたカンボジアでの高度な医療支援活動の継続が困難な状況に陥ってしまいます。 そのような事態に陥らないためにも、高度医療の無償提供、医療従事者の教育・育成を中心にカンボジア医療支援の継続に取り組みます。

カンボジアにおける従来の医療支援活動を継続させるため、ご支援・ご協力をお願いいたします!

カンボジアの医療水準が大きく低下してしまった要因の一つは、1970年代後半にカンボジアで設立したポル・ポト政権による『ポル・ポト大虐殺』です。

この政権は、「原始共産主義」を掲げ、医師や教師などを含む知識層を大量に虐殺したのです。政権終焉までの4年間で国民の4分の1に相当する約170万人が虐殺されました。

そんな中、生き残った医師は全国でわずか数十名。その後、医師不足を埋めるべく、政府が未熟な医学生を一斉に医療現場に送り込んだことで、質の低い医療が国民に提供されました。

この悲惨な歴史の爪痕は、50年経った今でも『医療従事者の質・量の不足』『医療水準の低さ』という面において色濃く残っているのです。

私たちジャパンハートは、そんなカンボジア医療の状況を目の当たりにし、2009年から大きく2つの分野を中心に支援を行っております。

カンボジアの医療活動では、日本から年間のべ290名の医療従事者が医療ボランティアとして参加し、年間2万人以上の患者の診療、1300件以上の手術を実施しています。

2009年の活動開始当初は、農村地域にあるジャパンハート提携病院の一画を間借りした診療など、1年に数回の活動から始まりました。

2016年からは、ジャパンハートの医療活動の拠点となる病院、『ジャパンハートこども医療センター』を現地に設立。

また、2018年6月には、小児がん治療のための病棟を含む小児科病棟を増築し、小児がん・小児外科疾患を含む小児全般の病気の診療が可能となっています。

ポル・ポト大虐殺の影響もあり、カンボジアで圧倒的に低下した医療水準の向上を図るべく、2011年からジャパンハートは医療人材の育成・教育を始めました。

このプロジェクトは「夢の架け橋プロジェクト」と呼ばれ、「自らの力で自らの国を立て直していく」という方針のもと、現地の高校生が、大学(医学部・看護学部)へ入学し医師・看護師免許の取得だけでなく、質の高い医療者になれるようにサポートする体制を整えています。

その結果、すでに医師3名、看護師7名がこのプロジェクトから輩出され、現在も現場で活躍しております。

このように取り組みを続けていく中で、医療の質、医療従事者の数の両面でまだまだ課題は残っておりますが、これまでのカンボジア医療の状況では救えなかった命を救える機会が増え、確実にカンボジア医療への貢献を感じ始めていました。

そんなさなか、予想していなかった事態が発生しました。
2020年、新型コロナウイルス感染症が世界中で感染拡大。
カンボジアでは、感染拡大を防ぐために、渡航規制を強化しました。しかし、これにより日本からカンボジアへの年間290名もの医療従事者の渡航が困難になり、また、年間2600万円の事業費を担っていたボランティアツアーも中止にせざるを得ない状況に。ジャパンハートのカンボジアにおける活動において、人手・資金不足という事態に陥っており、従来の支援活動が困難な状況です。

ただでさえ、ポル・ポト大虐殺により、大きく医療水準が下がってしまい医療支援が必要なカンボジア。

このような人手・資金不足という状況が1年間でも続くと、カンボジアの医療活動拠点病院で提供できる医療の質が低下し、特に小児がんに対する手術など専門性の高い治療が行えなくなります。また、医療従事者の雇用も難しくなり、私達が2009年から約11年間積み上げてきたカンボジア医療従事者の育成・教育基盤も崩れてしまいます。
日本では当然のように助かる命も、現地では助からない事態に陥ってしまうのです。

そのような事態に陥らないためにも、資金難により、危ぶまれている現地での医療活動の継続、質を落とさずに患者さんに医療を提供し続けるために遠隔でもカンボジア現地と日本の専門医を直接つなぐ環境整備などが必要となっています。

また、渡航難などによる人材不足の状況下、これまで以上にカンボジア人医療者で対応できる医療や業務の幅を広げる必要があり、人材育成を加速させることが急務となっています。

これまで日本人ボランティアやインターンが行っていた業務をカンボジア人自ら実施していくために現地人スタッフを雇用することも必要になっています。

皆様からご支援いただいた資金は、このような新型コロナウイルス感染症により人手・資金不足に陥ったカンボジア医療の支援活動のために使用させていただきます。

① 単発支援プラン

新型コロナウイルス感染症の影響で資金を失ったことで継続危機に陥っているカンボジア医療支援の継続費に活用させていただきます。直近で必要な資金は、上記2項目(「国民から信頼される安全で高度な医療を現地へ無償提供」、「現地の医療人材の育成」)になります。その中でも優先度が高い活動の資金にご使用させていただきます。

② 継続支援プラン

「ジャパンハート マンスリーサポーター」としてジャパンハートに継続的にご支援をいただく継続支援プランです。

マンスリーサポーターの皆様には、毎月のメルマガ配信や交流会へのご招待、また、スタンダードプラン以降の方には創設者吉岡秀人やアドバイザーの方々による講演会へのご招待などの他に、オンラインコミュニティ「ジャパンハート部」へのご招待など「マンスリーサポーター」にしかできない様々な機会をご提供させていただきます。

【創設者吉岡秀人やアドバイザーの方々による講演会】

吉岡秀人と私たちの活動に共感してくださる芸能人やスポーツ選手をはじめとする強力な応援団「ジャパンハートアドバイザー」による講演・対談や、ご本人達に直接質問ができるセッションなど、マンスリーサポーター限定の大変貴重な機会を毎月ご用意させて頂いております。

※過去の講演会イベント

「ジャパンハート部」は、「学び」・「繋がり」・「創造」をテーマに皆様で作り上げていくコミュニティです。
メンバーの一人一人が当事者として、「すべての人が生まれてきて良かったと思える世界を実現する」というVisionに向け、今できることを共に考え「他者・社会」への価値提供を行います。
実際に、Facebookグループでの交流や、メンバーによるイベント企画等、多くのメンバーが活発に活動しています。

「他社・社会」のための貢献活動をジャパンハート部メンバーとして共に創っていきましょう。
是非マンスリーサポーターとしてのご支援をお待ちしています。

※活動の様子

芸能人やスポーツ選手をはじめとする多くの方々が私たちの活動に共感してくださり、応援してくださっています。

今回、皆様から応援メッセージをいただいており、また、サッカーカンボジア代表チーム ゼネラルマネージャーでジャパンハートアドバイザーである本田圭佑氏からはメッセージ動画もいただいておりますのでご掲載いただきます。

樹林 伸

マルチコンテンツ
クリエイター

小松 成美

作家

武田 双雲

書道家/
現代アーティスト

田村 淳

ロンドンブーツ1号2号
タレント

蜷川 実花

写真家/映画監督

本田 圭佑

挑戦者

溝口 勇児

起業家

望月 理恵

株式会社セントフォース
所属フリーアナウンサー

山田 進太郎

株式会社メルカリ
代表取締役CEO

吉田 正樹

株式会社ワタナベ
エンターテインメント
代表取締役会長

最近の日本では会議のオンライン化や在宅勤務の普及などを通じて、アフターコロナを見据えた新たな生活様式が徐々に形作られているように思います。しかしその一方で、ジャパンハートが長年支援を続けてきた東南アジアがいま、新型コロナの影響により、大きな打撃を受けていることを御存知でしょうか? ボランティア活動の中止や、医療従事者の渡航難もあり、活動資金が枯渇しかけてもいます。せっかく灯り始めた、カンボジアなどにおける医療支援の火を消してはなりません。 私も微力ですが何か力になれればと思い、この取り組みに参画させていただきました。 皆さんのお力で、このクラウドファンディングを応援してカンボジア医療の支援を継続させましょう!! <樹林伸>

新型コロナウイルス感染拡大の中、医師、看護師、医療関係者の方々への感謝は日々大きくなっています。誰もが医師の診察を受けられる日本に住む私は、医療の届かない国・地域があることを思います。吉岡秀人先生、ジャパンハートの皆さんが、アジア各国へ出向き、小さな命の一つ一つを救おうと懸命に活動している姿を見たからです。吉岡先生は、こう仰いました。「目の前に起こっていることが自分の人生。目の前の課題を突破するために何ができるか、ただそれを考えている」と。今、ジャパンハートの皆さんは、助けを求めるカンボジアの人々に医療を届けるために奔走しています。私にできることは、クラウドファンディングに参加してその活動の一員になること。皆さんもどうか、アジアの人々の命を救うこの機会にご参加ください。カンボジア医療の継続をご支援ください。アジアを繋ぐこの活動に、どうか声援を送ってください。 <小松成美>

長年に渡り、支援を続けられてきたカンボジアが新型コロナの影響により、さらに状況が悪化してる中で、ジャパンハートさんは本気でその問題に立ち向かっていて、その勇姿に心動かされました。ほんの少しでもお役に立てたらと思い 今回、この活動に参加させていただきました。皆様と一緒にこの支援の輪を広げていけたら嬉しいです! <武田双雲>

日本においても、カンボジアにおいても、困ってる人を助けたいというジャパンハートの活動を少しでも支援できたらと思います。ジャパンハートさんが先陣をきって考えて、すぐに行動してる姿に毎度毎度刺激をもらえるし、僕も何かアクションを起こさなければと思わせてくれます。少しでも多くの方がジャパンハートの意思に触れて、賛同してくれる人が増えることを心から願います。 <田村淳>

私が少しでも役に立てることがあるならばという思いから、ジャパンハートの活動を応援させてもらっています。 <蜷川実花>

今回、ジャパンハートの活動に参画させていただくことになりました。というのも、新型コロナの影響で日本がまだ元気になれていない中、医療従事者支援のために奮闘し、また日本だけでなく、カンボジアという別の地域でも多くの人のために活動しているジャパンハートに影響され、自分でも何かできないかと思い、今回クラウドファンディングに参画させていただくことになりました。
僕自身もサッカー カンボジア代表をつとめており、カンボジアに対する思いも強いので、今後も何かできないかなと思っています。
ぜひ皆さんからも少しでもお力をお借りさせていただければ嬉しく思います。皆さんと一緒に、日本ももちろん、カンボジアという地域のサポートもできたらと思っています。力を貸して下さい。 <本田圭佑>

新型コロナウイルスによる日本の医療崩壊の危機を救うことに寄与した「#マスクを医療従事者プロジェクト」の時もそうでしたが、ジャパンハートの皆さんは常に医療問題の最前線に立って活動しています。自国の医療危機を救った途端、今度は海外の新型コロナウイルス二次災害の支援活動に目を向け、迅速に行動に移す。まさに「医療の届かないところに医療を届ける」というジャパンハートの理念を体現しています。必要な時に、必要な場所へ、必要な量の医療を届けることに常に尽力する。そんな彼らの凄まじい挑戦を是非応援・支援したい。皆さんにも積極的に応援・支援してもらい、この素晴らしいジャパンハートの活動を最大限後押ししていきたいと思っています。 <溝口勇児>

新型コロナウイルスの 収束の見通しが立たない中、懸念されているのが医療体制が脆弱な途上国への影響です。 ジャパンハートが長年支援を続けてきた東南アジアが新型コロナの二次災害により、大きな被害を受けていることを聞きました。 今、自分自身ができることを考え 行動することが誰かを救う一歩になり たくさんの一歩が集まれば「大きな前進になる」と思い、今回微力ですがこの取り組みに参画させて頂きました。一緒に大きな力に変え、前進していきましょう。<望月理恵>

COVID-19によって、多くの人々、そして経済が大きな影響を受けました。この変化に対応していく中で、改めてわたしたち一人ひとりが社会へできることはなにかを考え、少しずつでも行動していく必要があると思います。わたしはジャパンハートさんの「医療の届かないところに医療を届ける」というミッションに共感しています。「すべての人が生まれてきて良かったと思える社会」を実現するため、これまで積極的に支援を行われてきたカンボジア医療の支援を継続するためのクラウドファンディングを応援します。 <山田進太郎>

エンターテインメントを通じて、人々に夢や希望・生きる喜びを届けることで社会に貢献すべく日々励んでおります。それは日本だけに留まるものではありません。 日本のみならず、途上国にも意識を向け、支援活動に従事されているジャパンハートさんの姿勢には共感し、その勇姿には感服致します。 この活動からはとても刺激を受け、少しでもお力になれればと思い参画させていただきました。 皆様にもこの活動の意義をご理解いただき、一緒に支援の輪を広げていければと思っております。 <吉田正樹>

堀江 聖夏

プロジェクト応援隊長
アナウンサー・ジャパンハート部応援マネージャー

新型コロナウイルスが、世界で猛威を振るう中、日本でも昼夜問わず医師や看護師の皆様は感染やさまざまなリスクと闘いながらも、医療に従事して下さっています。感染拡大を抑える為、人や物の流れが世界的に遮断され、その活動にも影響を及ぼしています。国境を超え助けられる命を救ってくださる医療従事者を応援隊長として微力ながらも支えられたらと思います。そして今回に限らず今までにも長期間に渡り、一連の災害においても迅速な支援をしているジャパンハートの活動をもっと多くの人に知っていただけたらと思います。そして、一人一人の応援が積み重なって大きな力となり、一人でも多くの人が救われることを心から願っています。

しゅんしゅんクリニックP

芸人・医師・アイドル
ジャパンハートカンボジアでのボランティア活動経験者

今年の1月にカンボジアのジャパンハートさんの病院を伺わせていただきました。そこには医療設備の不足や、日本とは全く違う衛生環境の病院がありました。少しでもカンボジアの医療現場を良くしようと働くジャパンハートさんに僕は感銘を受け、微力ですが支援させていただきたいです!病気で悩み苦しむ患者さんが笑顔になれるように。皆さまのご支援がカンボジアの人々の命を救います!一緒にジャパンハートさんの活動を応援していきたいでシュッ!

仲本 りさ

イラストレーター・看護師
ジャパンハート ボランティア活動経験者イラストレーター

昨年カンボジアへ医療ボランティアに行った時、「発展途上国でボランティア活動をすることは、その国の人を救うというだけではない、自分自身が救われることなんだ」と感じました。日本にあって、カンボジアにないものをもっていくつもりで、カンボジアにあって、日本にないものをもらってきた。その相互関係が、ここにあります。これまでの多くのボランティア参加者がきっとその贈り物を糧にしているとおもいます。 長きにわたって信頼関係を築き、私たちにとってかけがえのない経験・そしてカンボジアの貧しい人に未来をもたらしてくれたジャパンハートのカンボジア医療活動の基盤が今崩れてはいけないと強くエールを送ります。

ジャパンハートは東京都より認定を受けた認定NPO法人のため、寄付金控除等の税の優遇措置(減税)を受けることができます。
※ジャパンハート発行の「領収書」と確定申告が必要です。

【個人の場合】

・所得税の寄付金控除
個人が各年において支出した認定NPO法人に対する寄付金で、その寄付総額が2,000円を超える場合には、確定申告の際に所得税の寄付金控除として「税額控除」または「所得控除」のいずれかが選択適用できます。
※年間寄付額や所得税率などによって有利な選択が異なります。詳しくは税務署等にご確認ください。

・住民税の寄付金控除
寄付者がお住まいの都道府県または市区町村が条例で指定した認定NPO法人等に寄付した場合に適用されます。
※お住まいの都道府県または市区町村にご確認ください。

【法人の場合】

一般のNPO法人等に寄付した場合の「一般損金算入限度額」とは別枠の「特別損金算入限度額」が適用されます。
なお、寄付総額が「特別損金算入限度額」を超える場合には、その超える部分の金額を「一般損金算入限度額」に算入することができます。

<全てのリターンに関して>

・ご支援確定後の返金やキャンセル、交換は対応しかねます。
・各リターンの詳細に関しては、ジャパンハート運営事務局からのメール、また、一部決済完了後にご登録いただけるFacebook Messenger にてご連絡させていただきますので、ご登録いただけますと幸いです。
・複数口でのご支援も可能です。
・リターンの一部、もしくは全てはご登録されているメールアドレス、住所宛てにお届けします。ご登録されているメールアドレスが使用できないメールアドレスの場合、ご支援後にリターンをお渡しできない場合がございます。必ずお間違えのないようにご確認ください。
・このリターンを含む当ページに掲載されている内容は、予告なく変更または廃止されることがあります。
・リターンの発送時期に関しては、各リターン紹介欄に記載されておりますので、ご確認下さい。また、発送時期は前後する可能性がございますので予めご了承いただけますと幸いです。

<個人向けの全てのリターンに関して>

・「ジャパンハートからの御礼メッセージ」はメールでのご提供となります。
・寄付領収書に関して、郵便での送付をご希望の方は、応募フォーム(https://forms.gle/reSmsvhGbVBybYJA6)からお問い合わせ下さい。
・「クラファン期間中のオンラインイベント」に関しては、支援者の方には、後日メールにてアーカイブの提供を行います。
・「カンボジア病院内への支援者様のお名前掲載(一年間)」に関しては、ジャパンハート運営事務局からのメールにて、詳細のご連絡をさせていただきます。また、お名前の掲載場所は、弊団体側で後日決めさせていただきますのでご了承下さい。
・「吉岡秀人Twitterによる御礼発信」に関しては、発信詳細時期、発信内容等、ジャパンハート運営事務局からのメールにて、詳細のご連絡をさせていただきます。
・「吉岡秀人との1on1Zoom会 50分」に関しては、開催日程等、ジャパンハート運営事務局からのメールにて、詳細のご連絡をさせていただきます。
・マンスリーサポーターとしてご支援いただいく方は、決済ページの備考欄に「クラウドファンディング支援」とご記入下さい。
・マンスリーサポーターとしてご支援いただいく方は、決済ページにて「寄付の使途」の項目が「毎月寄付:マンスリーサポーター」となっていることをご確認の上、寄付をしていただくようお願いいたします。
・複数口でのご支援も可能です。

<法人向けの全てのリターンに関して>

・「ジャパンハートからの御礼メッセージ」はメールでのご提供となります。
・寄付領収書に関して、郵便での送付をご希望の方は、応募フォーム(https://forms.gle/reSmsvhGbVBybYJA6)からお問い合わせ下さい。
・※Zoom背景への企業ロゴ掲載をご希望の方は、備考欄に「Zoom背景への企業ロゴ掲載を希望する」とご記入下さい。
・※HP内の活動レポートにおける企業ロゴ掲載をご希望の方は、備考欄に「HP内の活動レポートにおける企業ロゴ掲載を希望する」とご記入下さい。
・※カンボジア現地病院エントランス前へのロゴの掲載をご希望の方は、備考欄に「カンボジア現地病院エントランス前へのロゴの掲載を希望する」とご記入下さい。
・複数口でのご支援も可能です。

<サイト・メール送付・決済に関して>

Q.新規登録の際の認証メールが届かない場合
A.迷惑メールボックスのご確認をお願いいたします。また、gmailで登録された方は、プロモーションに入っている可能性がありますのでご確認ください。迷惑メール、プロモーションにてメールのご確認がいただけない場合は、再度、ご連絡が可能なメールアドレスにて新規登録をしていただくようお願いいたします。

Q.本サイトへのログインができない場合
A.メールアドレス、またはパスワードをご確認の上、再度ログインをお試しください。もし、それでもログインできない場合は、以下のURLからパスワードを変更し、お手数ですが、もう一度ログインをお試しください。
(https://japanheart-crowdfunding.com/users/password/new)
以上全てを行った上でもログインが不可能の場合は、再度新しいメールアドレスでご登録ください。

Q.購入メールが届かない場合、振り込み先メールが届かない場合
A.迷惑メールボックスのご確認をお願いいたします。また、gmailで登録された方は、プロモーションに入っている可能性がありますので確認してください。迷惑メール、プロモーションにてメールのご確認がいただけない場合はお問い合わせフォーム(https://forms.gle/reSmsvhGbVBybYJA6)よりご連絡いただけますと幸いです。

<個人情報について>

登録いただいた個人情報はジャパンハートにて厳格に管理いたします。クラウドファンディングに加え、今後、イベント等が発生する際の告知のメールや、活動報告が記載されたDM等の発出に使用させていただきます。

#ジャパンハート活動支援クラファン 支援者限定チャリティーイベント第五回!10/26(月)21:00〜22:00

日頃から、私たちの活動へのご支援・ご協力誠にありがとうございます。

クラファン期間中に豪華ゲストが登壇するオンラインイベントを支援者限定で全5回開催いたします。

最終日となります、第五回は、10/26(月)21:00〜22:00の開催となります。

「"生と死の多様性について考える "」をテーマにジャパンハート創設者、吉岡秀人、ロンドンブーツ1号2号田村淳さんがご登壇されます。

司会・進行役として、 #ジャパンハート活動支援クラファン 応援隊長である堀江聖夏さんにもご参加いただき、ご参加の皆様には、吉岡秀人、田村淳さんに直接ご質問いただける機会もご用意しておりますので是非ともイベントへのご参加お待ちしております!

#ジャパンハート活動支援クラファン 支援者限定チャリティーイベント第四回!10/25(日)21:00〜22:00

日頃から、私たちの活動へのご支援・ご協力誠にありがとうございます。

クラファン期間中に豪華ゲストが登壇するオンラインイベントを支援者限定で全5回開催いたします。

第四回は、10/25(日)21:00〜22:00の開催となります。

「"心を動かすコミュニケーション!"」をテーマにノンフィクション作家、小松成美さんと、ジャパンハート理事長の吉岡春菜にご登壇いただきます。

作家、小松成美さんは27歳でライターになられてから過去に中田英寿さん、イチローさん、野茂英雄さん五郎丸さんなど時代の第一線を走り続ける多くの著名人のかたの本を執筆、取材されております。

人生を豊かにする心のあり方や、相手の心を開くコミュニケーションの仕方とは。

司会・進行役として、 #ジャパンハート活動支援クラファン 応援隊長である堀江聖夏さんにもご参加いただき、ご参加の皆様には、小松成美さんに直接ご質問いただける機会もご用意しておりますので是非ともイベントへのご参加お待ちしております!

#ジャパンハート活動支援クラファン 支援者限定チャリティーイベント第三回!10/15(木)21:00〜22:00

日頃から、私たちの活動へのご支援・ご協力誠にありがとうございます。

クラファン期間中に豪華ゲストが登壇するオンラインイベントを支援者限定で全5回開催いたします。

第三回は、10/15(木)21:00〜22:00の開催となります。

「"現場から生配信でお届け!ジャパンハート事業部大集合!"」をテーマにジャパンハート部が主催し、現地で働くジャパンハート職員の方々に生の声をお聞きしました。

カンボジアで手術直後の吉岡秀人と理事長の吉岡春菜も登壇いたしました。

「国毎で状況は違えど、どこの国でも同じく、一人ひとりに生まれて来てよかったと思える医療を届けたい」という現地職員の熱い想いを直接伺えました。

#ジャパンハート活動支援クラファン 支援者限定チャリティーイベント第二回!10/9(金)19:00〜20:00

日頃から、私たちの活動へのご支援・ご協力誠にありがとうございます。

クラファン期間中に豪華ゲストが登壇するオンラインイベントを支援者限定で全5回開催いたします。

第二回は、10/9(金)19:00〜20:00の開催となります。

「"自分なりの幸せの見つけ方"」をテーマに書道家/現代アーティストの武田双雲さんにご登壇いただき、トークセッションを展開させていただきます。

司会・進行役として、 #ジャパンハート活動支援クラファン 応援隊長である堀江聖夏さんにもご参加いただき、ご参加の皆様には、武田双雲さんに直接ご質問いただける機会もご用意しておりますので是非ともイベントへのご参加お待ちしております!

#ジャパンハート活動支援クラファン 支援者限定オンラインイベント第一回!9/25(金)21:00〜22:00

クラファン期間中に豪華ゲストが登壇するオンラインイベントを支援者限定で全5回開催いたします。

第一回は、9/25(金)21:00〜22:00の開催となります。

「”なぜ貧困国で無償医療の提供を続けるのか”」をテーマに吉岡秀人が登壇し、ジャパンハートに秘める思いやこれからの展望など皆さまにお伝えさせていただきます。

今後も各回JHアドバイザー含む豪華ゲストが登壇予定です!皆さま是非、ご参加ください。

<全てのリターンに関して>

・ご支援確定後の返金やキャンセル、交換は対応しかねます。
・各リターンの詳細に関しては、ジャパンハート運営事務局からのメール、また、一部決済完了後にご登録いただけるFacebook Messenger にてご連絡させていただきますので、ご登録いただけますと幸いです。
・複数口でのご支援も可能です。
・リターンの一部、もしくは全てはご登録されているメールアドレス、住所宛てにお届けします。ご登録されているメールアドレスが使用できないメールアドレスの場合、ご支援後にリターンをお渡しできない場合がございます。必ずお間違えのないようにご確認ください。
・このリターンを含む当ページに掲載されている内容は、予告なく変更または廃止されることがあります。
・リターンの発送時期に関しては、各リターン紹介欄に記載されておりますので、ご確認下さい。また、発送時期は前後する可能性がございますので予めご了承いただけますと幸いです。

<個人向けの全てのリターンに関して>

・「ジャパンハートからの御礼メッセージ」はメールでのご提供となります。
・寄付領収書に関して、郵便での送付をご希望の方は、応募フォーム(https://forms.gle/reSmsvhGbVBybYJA6)からお問い合わせ下さい。
・「クラファン期間中のオンラインイベント」に関しては、支援者の方には、後日メールにてアーカイブの提供を行います。
・「カンボジア病院内への支援者様のお名前掲載(一年間)」に関しては、ジャパンハート運営事務局からのメールにて、詳細のご連絡をさせていただきます。また、お名前の掲載場所は、弊団体側で後日決めさせていただきますのでご了承下さい。
・「吉岡秀人Twitterによる御礼発信」に関しては、発信詳細時期、発信内容等、ジャパンハート運営事務局からのメールにて、詳細のご連絡をさせていただきます。
・「吉岡秀人との1on1Zoom会 50分」に関しては、開催日程等、ジャパンハート運営事務局からのメールにて、詳細のご連絡をさせていただきます。
・マンスリーサポーターとしてご支援いただいく方は、決済ページの備考欄に「クラウドファンディング支援」とご記入下さい。
・マンスリーサポーターとしてご支援いただいく方は、決済ページにて「寄付の使途」の項目が「毎月寄付:マンスリーサポーター」となっていることをご確認の上、寄付をしていただくようお願いいたします。
・複数口でのご支援も可能です。

<法人向けの全てのリターンに関して>

・「ジャパンハートからの御礼メッセージ」はメールでのご提供となります。
・寄付領収書に関して、郵便での送付をご希望の方は、応募フォーム(https://forms.gle/reSmsvhGbVBybYJA6)からお問い合わせ下さい。
・※Zoom背景への企業ロゴ掲載をご希望の方は、備考欄に「Zoom背景への企業ロゴ掲載を希望する」とご記入下さい。
・※HP内の活動レポートにおける企業ロゴ掲載をご希望の方は、備考欄に「HP内の活動レポートにおける企業ロゴ掲載を希望する」とご記入下さい。
・※カンボジア現地病院エントランス前へのロゴの掲載をご希望の方は、備考欄に「カンボジア現地病院エントランス前へのロゴの掲載を希望する」とご記入下さい。
・複数口でのご支援も可能です。

<サイト・メール送付・決済に関して>

Q.新規登録の際の認証メールが届かない場合
A.迷惑メールボックスのご確認をお願いいたします。また、gmailで登録された方は、プロモーションに入っている可能性がありますのでご確認ください。迷惑メール、プロモーションにてメールのご確認がいただけない場合は、再度、ご連絡が可能なメールアドレスにて新規登録をしていただくようお願いいたします。

Q.本サイトへのログインができない場合
A.メールアドレス、またはパスワードをご確認の上、再度ログインをお試しください。もし、それでもログインできない場合は、以下のURLからパスワードを変更し、お手数ですが、もう一度ログインをお試しください。
(https://japanheart-crowdfunding.com/users/password/new)
以上全てを行った上でもログインが不可能の場合は、再度新しいメールアドレスでご登録ください。

Q.購入メールが届かない場合、振り込み先メールが届かない場合
A.迷惑メールボックスのご確認をお願いいたします。また、gmailで登録された方は、プロモーションに入っている可能性がありますので確認してください。迷惑メール、プロモーションにてメールのご確認がいただけない場合はお問い合わせフォーム(https://forms.gle/reSmsvhGbVBybYJA6)よりご連絡いただけますと幸いです。

<個人情報について>

登録いただいた個人情報はジャパンハートにて厳格に管理いたします。クラウドファンディングに加え、今後、イベント等が発生する際の告知のメールや、活動報告が記載されたDM等の発出に使用させていただきます。